体調不良時の対処法&身体のケア

時差ボケの直し方!帰国後もすぐに日常に戻れる解消法を8つご紹介!

こんにちは。
シンプルライフ&ミニマリストを目指し断捨離を続けている
アラフォー主婦、セリです。

私は海外旅行が大好きなのですが、困るのが時差ボケ。
特に帰国後の時差ボケは日常生活に支障が出て困りますよね。

そこで今回は、私がいつも使っている時差ボケの直し方をご紹介したいと思います。
シンプルながらも効果のある解消法ばかりなので、是非取り入れてみてくださいね。

  ↓私がこれまでに数万円分は換金しているおすすめのポイントサイト。 完全無料でお小遣い稼ぎできて、損することはありません^^ ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

時差ボケの直し方まとめ!帰国後も困らないおすすめの解消法とは。



ではさっそく、私がおすすめする時差ボケの直し方・解消法をご紹介していこうと思います。

・移動前にはしっかり睡眠をとる

睡眠不足だと時差ボケの症状が強くなります。
飛行機に乗って移動する前にはしっかり睡眠をとっておきましょう。

・飛行機の中から到着する場所の時間に時計を合わせて過ごす

これはすごく大切なポイントです。
飛行機に乗る前に、到着する現地時間に時計を合わせ、
機内から現地時間と同じように過ごします。
日本では夜でも現地が昼なら起き、日本は昼でも現地が夜なら寝るようにします。
また、機内食も現地時間のタイミングを考慮されて出てくるので
少しでも食べるようにすると時差ボケが軽減します。
時差が大きい場所に行く際は、出発数日前から現地時間に合わせて
早寝早起き、又は遅寝遅起きができればベストです。

・現地時間に合わせて食事のタイミングを決める

これは上の項目と同じですが、現地に到着、又は帰国後に
朝昼夜の食事のタイミングになったら、
お腹がすいていなくても少しは食べるようにしましょう。
決まった時間に食事をすることで体内時計が整ってきます。

・太陽の光を浴びる

これも効果的な時差ボケ解消法です。
太陽の光には体内時計を整えるはたらきがあるので
できるだけ太陽の光を浴びるようにすると時差ボケが解消しやすくなります。

・日中に軽く身体を動かす(できるだけ屋外で)

日中に軽く散歩をしたりジョギングしたりなど身体を動かすことで夜に寝付きやすくなります。
上の項目の理由から、運動をする際はできるだけ屋外で行えればベストです。

・日中に眠い時には軽く昼寝をする

あまりにも時差が大きい場所に行くと、日中に眠くなることがあります。
そういう時は無理せず1~2時間程度仮眠をとることで行動がしやすくなります。
ただし、2時間以上寝てしまうと夜眠れなくなる可能性があるのでできるだけ短くしましょう。

・夜はゆったりとお風呂に入ったりしてリラックスする

夜寝る前にはのんびりとお風呂に入ったり、マッサージをしたり
読書をしたりしてリラックスすることで寝つきが良くなります。
反対に、ずっとスマホをいじっていたり明るい場所にいると眠れなくなるのでご注意を。

・時差ボケを意識しないようにする

最強の時差ボケの直し方と言ってもいいかもしれません。
一番いいのは、時差ボケを気にしない、という事。
現地に行ってからも帰国後も、自分がいる場所のペースで
普通に生活していれば自然と時差ボケも解消します。

「時差ボケどうしよう」と考えすぎると余計に症状がひどくなるので
多少は眠くても平気、と気持ちに余裕を持ちつつ
楽しく過ごせば気にならなくなってきます。

以上、
時差ボケの直し方!帰国後もすぐに日常に戻れる解消法を8つご紹介!
でした。


↓私がこれまでに数万円分は換金しているおすすめのポイントサイト。
完全無料でお小遣い稼ぎできて、損することはありません^^

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン