体調不良時の対処法&身体のケア

お腹がならない方法!完璧に止める5つの方法で授業中、会議中も安心!

こんにちは。
シンプルライフ&ミニマリストを目指し断捨離を続けている
アラフォー主婦、セリです。

私は昔からお腹がよく鳴るタイプで、授業中や会議中、法事などの
シーンとした場所ではいつも困っていました。
ですが、お腹が鳴るのを完璧に止める方法を知ってからは、
かなり改善させられるようになったのです。

そこで今回は、私オススメの、完璧なお腹がならない方法をご紹介しようと思います^^

  ↓私がこれまでに数万円分は換金しているおすすめのポイントサイト。 完全無料でお小遣い稼ぎできて、損することはありません^^ ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

お腹がならない方法まとめ!完璧に止めて授業中、会議中、法事を乗り越えよう。



では早速、私オススメのお腹がならない方法をご紹介していきたいと思います。

・食事はよく噛んで、ゆっくりと食べる

お腹が鳴るのは飲み込んだ空気が腸で他のものと混ざるため。
なので、空気を飲み込まないようにしておけばお腹が鳴る確率がグンと減ります。
朝、昼の食事はよく噛んで、ゆっくりと食べるようにし、流し込んだりかきこむなどの食べ方はやめましょう。

・水や炭酸飲料を飲みすぎない

これも上と同じ理由です。
水や炭酸飲料を飲みすぎると空気もたくさん飲み込んでしまうためお腹が鳴る確率が高くなります。

・背筋を伸ばす

だいたいお腹が鳴って欲しくない時は皆で静かに座っている時ですよね。
長時間座っていると姿勢が悪くなり、そのために胃腸が圧迫されてお腹が鳴りやすくなります。
お腹が鳴りそう!と感じたら背筋を伸ばして姿勢を良くするだけでお腹が鳴るのを防ぐことができます。
簡単にできるお腹がならない方法なので、すぐにでも試してみてください。

・甘いものを食べる、飲む

お腹が鳴るのは空腹のサインでもあります。
血糖値を上げることで脳に空腹ではないと思わせることができます。
なので、お腹が鳴って欲しくない場面の前に飴やチョコを少し食べたり、
甘い飲み物を飲むようにすることでお腹が鳴ることを防ぐことができます。
(学校によっては禁止の場合もあるので自己責任で行ってください)

・親指と人差し指の間にあるツボを押す

BlogPaint
お腹が鳴りそうな時に手の親指と人差し指の間にあるツボ、「合谷(ごうこく)」を押すと
お腹が鳴るのを止めることができます(画像の赤い点部分)。
これはお腹がならないようにできるツボとしても有名で、
このツボはお腹がならない方法として完璧、という意見も多いです。

以上、
お腹がならない方法!完璧に止める5つの方法で授業中、会議中も安心!
でした。


↓私がこれまでに数万円分は換金しているおすすめのポイントサイト。
完全無料でお小遣い稼ぎできて、損することはありません^^

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン